リリース+テキスト


2005年9月下旬の日記

2005年9月21日(水)
アナキンとパドメ…レ..
2005年9月22日(木)
ダースモールとの対決..
2005年9月23日(金)
パドメとアナキン…レ..
2005年9月24日(土)
ライトセーバー二刀流..
2005年9月25日(日)
ドゥークー卿にとどめ..
2005年9月26日(月)
ダークサイドに堕ちた..
2005年9月27日(火)
ハリーポッター ミニ..
2005年9月28日(水)
ハリーポッター ミニ..
2005年9月29日(木)
25th ルービックキュ..
2005年9月30日(金)
ミニ ルービックキュ..
アナキンとパドメ…レゴ スターウォーズ
ここからは劇中シーンの再現をはじめます。
エピソード1のアナキン坊やと侍女パドメです。

アナキンのフィグは、ポッドレーサーとセットになっているためか、関節がある普通の足になっています。足を曲げてポッドに座らせるためだと思いますが、これだとパドメと並んで立たせた時、身長差があるはずなのに高さが同じになってしまって違和感があります。

そこでヨーダのフィグの足を付けてみました。関節はありませんが、こうして並ばせるとちょうどいいでしょ?

エピソード3のラストでパドメが持っているお守りは、エピソード1の船内でアナキンが渡した手作りのものです。
2005年9月21日(水)  No.651

ダースモールとの対決…レゴ スターウォーズ
エピソード1のダースモールです。
後半でクワイガンとオビワンの2人を相手に戦ったシーンです。

ダースモールは2人のジェダイと戦うために、2つ目のブレードを起動させました。2人を相手に互角以上の戦いをしました。
画像は、2本のセーバーの攻撃を一度に受け止めた場面です。
2005年9月22日(木)  No.652

パドメとアナキン…レゴ スターウォーズ
エピソード2のパドメとアナキンです。捕まったオビワンを助けるため、ジオノーシスに向かった時の衣装です。
ドロイドの工場とコロシアムで戦いました。

パドメのフィグはこのような白い本体がありません。ヤフオクで真っ白のフィグがあったのでこれを落札し、頭をすげ替えました。
白いマントは入手できず。あれば欲しいな。
2005年9月23日(金)  No.653

ライトセーバー二刀流…レゴ スターウォーズ
エピソード2のラスト。ドゥークー卿と戦うアナキンです。卿のセーバーの柄が、卿専用の形になっています!

倒れたオビワンはアナキンに自分のセーバーを投げ渡します。ここでスターウォーズ初の二刀流殺陣が登場しました。
しかし、アナキンが二刀流に慣れないせいか、すぐにドゥークー卿に1本を払い落とされてしまいました。

オビワンが投げたのは青いライトセーバーで、アナキンは左手でそれを受け止めたのですが、なぜか次の瞬間には左右の色が逆転しています。
今まで持っていた緑のセーバーをなぎ払われ、青のセーバーで戦います。その後アナキンは、エピソード3でも青いセーバーを使い続けています。
オビワンもエピソード3では青いセーバーを使っています。

エピソード2では、アナキンのセーバーが何度も入れ替わっています。
最初は青セーバー。
暗殺者ザムの追跡で一度落とすもののオビワンに拾って貰う。
ドロイド工場で破損。
コロシアムで味方のジェダイから緑セーバを投げて貰う。
ドゥークー戦で、オビワンに青セーバーを投げ渡される。
すぐに緑セーバーを払い落とされる。
残った青セーバーのままエピソード3に続く。

ただしジェダイは自らセーバーを製作できる技術を持っていという設定なので、エピソード3では自作ものに変えたのかもしれません。劇中ではこの設定には触れられていません。
2005年9月24日(土)  No.654

ドゥークー卿にとどめを刺すアナキン…レゴ スターウォーズ
エピソード3の序盤。ドゥークー卿との再戦で戦いに勝ったアナキン。
ドゥークー卿の両手を切り落とします。と同時に卿の赤いセーバーが跳ね飛ばされ、アナキンが受け止めます。

パルパティーン議長にとどめを刺すよう命令されます。アナキンは葛藤の末、卿の首を切断します。

フィグでの再現は、卿の両手を外し、下半身を逆に付けてヒザを付いたような状態にしています。つま先がおかしいですけどね。
アナキンのフィグが笑っているので不気味になってしまいました……。
2005年9月25日(日)  No.655

ダークサイドに堕ちたアナキン…レゴ スターウォーズ
エピソード3。ダークサイドに堕ちたアナキンです。
LEGOの顔はそれまで黄色しかなかったのですが、エピソード3から肌色や茶色など多様になりました。
そのせいで今までの黄色の顔が病気のようにみえるんですけどね。

フィグは#7251のアナキンを使用。
ダースモールのローブとマントを着せ替えしています。

いやー、それにしても恐ろしい面構えですね……。
2005年9月26日(月)  No.656

ハリーポッター ミニフィグ その1…レゴ ハリーポッター
LEGO繋がりで、ハリーポッターのミニフィグを紹介します。
なんとヤフオクで13体セットだったのを1500円で購入。
たまたま激安のを買えたのか、スターウォーズに比べて安いのかな。(スターウォーズだと1500円で2〜3体しか買えない…)

ロン、ハリー、ハーマイオニーの3人です。似てますね〜。ハリーの頭にはちゃんと傷があります。

3人のマントの手前側には星のマークがちりばめられています。
頭のパーツは、3つ共もともとLEGOに存在していたパーツで、色を変更したり顔や体にプリントをしてキャラクターをつくっています。

ハーマイオニーのマントの両肩部分が折れていますが、これは髪のパーツが干渉し、マントを挟んで曲げてしまっているからです。
2005年9月27日(火)  No.657

ハリーポッター ミニフィグ その2…レゴ ハリーポッター
こちらはLEGOショップ「click brick」で購入したキーホルダーです。
第3作のアズカバンの囚人バージョンです。顔が黄色から肌色になり、ハーマイオニーは「逆転時計」(タイムターナー) を持っています。マントの星マークはなくなっています。

昨日のフィグの前オーナーは、黄色の顔が肌色にリファインされたので出品したのかもしれませんね。

現在LEGOは4作目「炎のゴブレット」シリーズが登場しています。
ハリーポッターの本は3作まで読んでいましたが、とうとう映画に追いつかれてしまいそうです。
2005年9月28日(水)  No.658

25th ルービックキューブ…パズル
現在、25周年記念のルービックキューブが発売中ですが、これを1つ購入しました。
akrは既に何個か持っているのですが、店頭のサンプルの動きがよかったので買ってみました。

スピードキューブといって、いかに短時間で6面を完成させられるか、という競技があるのですが、キューブ自体が軽く回せるかということもポイントになります。
時間をかけて回していれば、自然に慣らされてスムーズになるのですが、早く結果を出したい人は、ヤスリや潤滑剤を使います。

akrも過去に色々と(2003年4月4日)やってみたのですが、どうも余計に重くなったようです。だからサンプルの動きがよいと感じただけだったみたいですね。

キューブを分解してヤスリをかけるのですが、接触する部分にヤスリをかけると接触面が大きくなって、よけいに重くなってしまいます。
潤滑剤だけ使って、後は時間をかけて慣らすのがいいみたいですね。

潤滑剤はシリコンスプレーを使います。akrはエアガン用のスプレーを持っているので、それを使っています。すぐに乾くので何度も使います。
クレ556のような金属用の潤滑剤を使うとプラスチックが溶けるので注意。
2005年9月29日(木)  No.659

ミニ ルービックキューブ…パズル
キーホルダータイプのミニルービックキューブです。
akrはオモチャ屋で入手。東急ハンズでなら手に入ると思います。

6面完成の最善手を確認するため、スピードキュービストのWEB等を物色したり、ストップウォッチでタイムを計ったりしていたのですが、2週間くらいでマイブームは去ってしまいました。

キュービストのWEBでは、完成までの動画が見れるものもあるのですが、本当に速いです。惚れますね。
最善手はこちらのサイトをお勧めします。解法には初心者向けや上級者向けのものがあるのですが、このサイトの方法であれば上級用解法に移行しやすくて無駄がないと思います。
2005年9月30日(金)  No.660

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