リリース+テキスト


2004年8月上旬の日記

2004年8月1日(日)
CREATIVEスピーカー1
2004年8月2日(月)
CREATIVEスピーカー2
2004年8月3日(火)
CREATIVEスピーカー3
2004年8月4日(水)
モバイルラックから異..
2004年8月5日(木)
TANTRIX GAMEPACK
2004年8月6日(金)
DOOM3発売!
2004年8月7日(土)
DOOM3日本語マニュア..
2004年8月8日(日)
DOOM3スペック
2004年8月9日(月)
DOOM3最適化Radeonド..
2004年8月10日(火)
DOOM3まとめ
CREATIVEスピーカー1
スピーカー買っちゃいました。
CREATIVE SBS230です。2000円弱。

部屋が狭いので一番小さいものを。それでいてPCオーディオではデファクトスタンダードだと思うCREATIVE製のものを選びました。

オーディオデバイス「サウンドブラスター」が有名です。
ま、これは単にスピーカなのでドライバは要りませんが。

あー、新品の機器って気持ちいいねぇ〜〜。
2004年8月1日(日)  No.223

CREATIVEスピーカー2
スピーカーは枕元に置いています。
電源とボリュームが付いているので便利です。

スピーカーには、アンプが付いているものと、付いていないものがあります。
アンプが付いていないと、充分な音量が得られないことがあります。
これにはアンプが付いています。そのためコンセントに接続されます。
2004年8月2日(月)  No.224

CREATIVEスピーカー3
akrのモニタにはスピーカーが付いているので、改めて買う理由は無かったはずなんです。
ではなぜ買ったかというと……

モニタのスピーカは、モニタの電源が消えていると鳴らないのです。
モニタを点けていると電気が勿体無いし、液晶の寿命も減るし。

モニタの省電力設定で数分でオフにしておけば、モニタは消えてもスピーカーは鳴るものがあります。CENTURY 133TXAがそうです。
モニタが切れるとスピーカーも鳴らなくなるものもあります。
SONY SDM-M51がそうです。

でもやっぱり手元にボリュームがあると便利です。
2004年8月3日(火)  No.225

モバイルラックから異音
2月に買ったモバイルラックから異音がしていました。
初めは、どこから音がするのかわからず、ファンにケーブルが接触したのかと思ってましたが、すぐに音がしなくなったのでそのままにしていたのです。

どんどん音がする頻度が多くなり、最後には音が鳴りっぱなしになったので、ケースを開けてみました。やっぱりモバイルラックです。

『安物だったから故障したかな……交換するしかねーかなぁ』とか思ってたんですが、ファンのホコリを掃除してやると直りました。
ファンは、径が小さいもののほうが異音がしやすいようです。

ケースの形状にも依ると思いますが、うちのサブ機はホコリが溜まり易くて、定期的に掃除してやらなくちゃいけません。
音が鳴ったら掃除時期ってことですね……
2004年8月4日(水)  No.226

TANTRIX GAMEPACK
タントリックス・ゲームパックをWEBから購入しました。

以前紹介したものは、タントリックス・ディスカバリーといって、1人専用ですが、ゲームパックは1人でも2人でも遊べます。タイルはなんと56枚!

ゲームパックの1人用ゲームは、ディスカバリーの遊び方と同じです。より多くのタイルを使いますが、ディスカバリーのように無限に追加して遊べるわけではありません。
決まった何枚かのタイルを選んで、指定された色の輪を作るようなパズルも用意されています。

ディスカバリーとゲームパックでは、タイルの構成が微妙に違うので、両方買っても損はしません。
また、途中から色が追加されるので、輪を作る難易度があがります。
余計な色のタイルがどんどん増えていくので、どんどん苦しくなっていきます。

2人用ゲームのルールは、マニュアルを見る限り複雑です。
ゲーム内容がシンプルだから、遊べるようなルールを作るには工夫が必要だったのでしょう。
ま、実際にやってみると、結構簡単なのかもしれませんが……

画像にある六角形の袋は、2人用ゲームで使います。
見えないこの袋の中に手を入れて、順番にタイルを取っていくのです。
遊ばないときには、タントリックスを収納できます。面白いアイデアですよね。
2004年8月5日(木)  No.227

DOOM3発売!
米国では8/3にとうとうDOOM3が発売されたようです。
akrはまだ持ってません。8/15には日本語マニュアル版も発売されるようです。

推奨スペックがわかりませんが、かなり重そうです。
Nvidiaが推奨という情報もあり、akrの持つグラフィックボードで遊べるかどうか不安です……ロープロファイルしか選べなかったしなぁ……

画像は、DOOM3公式サイトです。
新しいムービーが追加されています。ここからどうぞ。

akrのDOOM、DOOM2のコンテンツはこちらです。DOOMは10面まで無料で遊べるので、遊んでみてください。

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追記:推奨スペック見つけました。akrのマシンでも遊べそうです!

System Requirements:
Microsoft Windows 2000/XP; Pentium IV 1.5 GHz or AMD Athlon 1.7 GHz XP processor or higher; 384MB RAM; 8x Speed CD-ROM drive (1200KB/sec sustained transfer rate) and latest drivers; 1.7GB of uncompressed free hard disk space (plus 400MB for Windows swap file); 100% DirectXR 9.0b compatible 16-bit sound card and latest drivers; 100% Windows 2000/XP compatible mouse, keyboard and latest drivers; 3D hardware Accelerator Card Required - 100% DirectXR 9.0b compatible 64MB Hardware Accelerated video card and the latest drivers.

Multiplayer Requirements:
Internet (TCP/IP) and LAN (TCP/IP) play supported; Internet play requires broadband connection and latest drivers; LAN play requires network interface card and latest drivers
ソース

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Supported Video Cards:

ATI Radeon 8500
ATI Radeon 9700
ATI Radeon 9800
ATI Radeon 9500
ATI Radeon 9600
ATI Radeon 9000
All Nvidia GeForce 3/Ti series
All Nvidia GeForce 4/MX series
All Nvidia GeForce 4/Ti series
All Nvidia GeForce FX series
Nvidia GeForce 6800
ソース
2004年8月6日(金)  No.228

DOOM3日本語マニュアル版8/12発売!
DOOMの日本語マニュアル版は、
8/15発売予定だったものが、8/12に前倒しされたようです!

画像は、国内販売元のサイバーフロントDOOM3ページ。
2004年8月7日(土)  No.229

DOOM3スペック
DOOM3がマシンに求めるスペックは高い。
日進月歩のマシンパワー。
ハイエンドのCPUとグラフィックボードの性能を活かしきるゲームです。

・ローエンド: 1.5GHz CPU, 512MB RAM, GeForce4 Ti 4800 or Radeon 9500
・ハイエンド: 3.4GHz CPU, 2GB RAM, GeForce 6800 Ultra or Radeon X800 XT PE
ソース

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CPU:Pentium 4-1500以上
対応OS:WindowsXp
メモリ:384 MB以上
HDD:2.5 GB以上
メデイア:CD-ROM
その他:CD-ROM:8倍速以上 ビデオカード:VRAM 64MB以上、DirectX 9.0b、3Dハードウェアアクセラレータに対応のもの サウンドカード:DirectX 9.0b、16bit対応のもの 他DirectX 9.0b、OSに対応した最新ドライバ、マウス、キーボードが必要 ※Windowsのスワップファイル用に別途400MB以上のHD空き容量が必要。マルチプレイをするには、TCP/IPを使用したインターネット・LAN環境が必要。インターネットでプレイするには、ブロードバンド接続と最新ドライバが必要。LANでプレイするには、ネットワークカードと最新ドライバが必要。チップは、ATI(R) Radeon(TM) 8500/9000/9200/9500/9600/9700/9800、All nVidia(R) GeForce(TM) 3/Tiシリーズ/4MXシリーズ/4/Tiシリーズ/FXシリーズ、nVidia(R) GeForce(TM) 6800をサポート(上記チップセットを使用していても、3DアクセラレーターカードによってはDOOM 3が動作するのに必要な機能がなく対応していない場合あり)
ソース

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画像は、スクリーンショット。パッケージのモンスターの全身と思われます。
2004年8月8日(日)  No.230

DOOM3最適化Radeonドライバ
DOOM3は、NVIDIA製GeForceシリーズとの相性がいいようですが、
ATI製RadeonシリーズでもDOOM3最適化ドライバが公開されています。
ベータ版なので自己責任でどうぞ。
ソース

NVIDIAへの対抗というよりは、ユーザへの配慮かと思います。
akrも、今のドライバと比較するために入れてみる予定ですが……
2004年8月9日(月)  No.231

DOOM3まとめ
DOOM3の入手は、もう少し後にします。
無計画にやると仕事に響くので。

DOOM3の特集はここで一旦休止して、紹介しきれていない記事をまとめてみます。

ストーリーは続編ではなく、パラレルワールド(というかリメイク)
DOOM1とDOOM2のストーリーを追いかけているakrとしては複雑ですが……う〜ん続編が見てみたかった!

今回のストーリーは小説家が担当しています。声優は30人以上
日本語化されているのはマニュアルのみで、ゲームは英語版
エンディングは一つだけですが,途中のストーリーには分岐点がいくつか
う〜ん、ストーリーを追うのは難しそう……ヘイローみたいに日本語吹き替えしてくれないかなぁ……

武器一覧
モンスター新旧一覧
武器はほとんど同じですね!
モンスターはおどろおどろしくパワーアップしています!
この目で見るのが楽しみです!

現在のハイエンドであるPentium4/3GHzクラスとGeForceFX 6800 Ultraという組み合わせでは,ウルトラハイクオリティ(最高設定)で満足に動かせませんね。将来的なハードウェアの成長を見越した作りとなっています。
なんと最高設定画質は、現時点で再現できません!
まぁ画質は解像度を上げればいくらでも上がるので、たとえ製作者側が再現できていなくても製造できてしまう類のものだと思います。
2004年8月10日(火)  No.232

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