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2004年5月下旬の日記

2004年5月21日(金)
キッズランド限定マイ..
2004年5月22日(土)
キッズランド限定マイ..
2004年5月23日(日)
HALO マスターチーフ ..
2004年5月24日(月)
マクロス ガシャポン ..
2004年5月25日(火)
マクロス K&M 海洋堂
2004年5月26日(水)
マクロス プライズ バ..
2004年5月27日(木)
おふろの電気消して!
2004年5月28日(金)
なんと孫六52巻
2004年5月29日(土)
マルイ G18C フルオー..
2004年5月30日(日)
マルイ BBローダー
2004年5月31日(月)
マルイ プロターゲッ..
キッズランド限定マイクロアーマー1
ジョーシンのキッズランド限定、マイクロアーマーです。
なんとなく買ってしまいました。

タイガーTと、パンターGです。
タイガーTは、かっこいいですね。
最初見たときは、戦車らしくないなぁと思っていましたが。
この角張ったフォルム。箱型ボディが、なんともいい味を出しています。
人気ナンバー1戦車です。
パンターGは、あくまでついでに買ってしまいました。各798円です。

キッズランドというのは、ジョーシン電気のお子様向けコーナーのことです。おもちゃコーナーですね。プラモや鉄道模型、ラジコンなど、ホビーが揃っています。
大抵ジョーシン電気は2階建てで、1階が家電。2階がキッズランドですね。
2004年5月21日(金)  No.149

キッズランド限定マイクロアーマー2
中身です。
マイクローアーマーは、カラーリングもさることながら、微妙に仕様が違うところが特徴ですね。
例えば砲台側面にはキャタピラが貼り付けられているバージョンがあります。
WTMはカラーバリエーションのみですね。

ただ、やはり出来はWTMです。
金型からのヌキがいいというか、エッジが効いていてシャープです。
これに比べるとマイクロアーマーはもったり感があり、模型模型しています。
もちろんWTMも第一弾ではもったりしてましたけどね。
第五弾のタイガーTは秀逸です。
2004年5月22日(土)  No.150

HALO マスターチーフ フィギュア
HALOはヤフオクで買ったんですが、主人公のマスターチーフのフィギュアが付いていました。
赤、青、緑の3種あるんですが、キャンペーンモードのカラーリングである緑をゲットしました!
何色かは落札するまでわからなかったんですが、緑が欲しい欲しいと思ってたのでとっても嬉しい……(^○^)

関節は動きますが、ポージングが難しいです。
それにとそうもなんか、暗くてもっさりした色なのでゲンナリ。

それにしてもこのスーツのデザインは秀逸です。
カッコいいっす。
メタリックパーツで発売されたら、絶対買う!
ゲーム中ではピカピカのメタリックグリーンのスーツで登場します。
映り込みが激しく、グラフィックボードのポテンシャルを引き出します!
2004年5月23日(日)  No.151

マクロス ガシャポン バンダイ
ガシャポンのマクロスです。
このシリーズがまたよくて。関節がたくさんあって、ポージングがキマります。

関節がたくさんあると、触ってて面白いです。
しっかりしてて外れにくいですしね。
関節があればどんなフィギュアでもいいのかというと、案外いいのかもしれません。

第1弾はカラーリングが甘くてイマイチでしたが、2弾3弾はよい出来です。

マクロスは、小学校のときに流行ったかな。下敷きを持ってました。
バンダイの完全変形バルキリーを買ってもらいましたね。しかもアーマードバルキリー。アーマーが着脱可能でした。

デストロイドモンスターが異常にカッコよかったですね。
マクロスシリーズはプラモのパッケージが秀逸で、購買欲をそそられました。
2004年5月24日(月)  No.152

マクロス K&M 海洋堂
これは食玩のマクロス。4〜5センチくらいですが、なんと変形します。
とは言っても、いくつか差し替えます。

このサイズで結構よく出来てますよね。
でも可変ものより、関節アクションもののほうが飽きないんですよ。

子供は、合体変形ものが好きですよね。
しかし大人は、一回やれば飽きます。
2004年5月25日(火)  No.155

マクロス プライズ バンプレスト
プライズ品。これはなんと完全変形!
しかもスーパーバルキリーです。

ええ、このサイズで(15センチくらい?)完全変形?!とか思って、中古屋で買っちゃいました。800円くらいだったかな。
一部(手首部分)とか抜きますが、差し替えはありません。抜かなくてもできるし。

でもこれ、出来が最悪。関節ゆるゆる。
追加アーマーの部分が、どうやっても付きません。特に腕のアーマー部分の保持ができません。
どうやって保持しているかというと、瞬間接着剤です。
「なんだよこれ!」

よく見ると、どうも前オーナーも瞬間接着剤を使ったような跡があるではありませんか……これだけは転売する気になれません。捨てちゃうもの勿体無いし。困ったな。
2004年5月26日(水)  No.156

おふろの電気消して!
お風呂に浮かべるおもちゃです。
中に発光体を入れてフタをします。そうするとぼぅっと光ってうかぶというシロモノ。

パッケージには、回転しながら浮いたり沈んだりするようなアクションが描かれていますが、やっぱりそんな複雑な動きはしません。動力は何もなし。

指で沈めれば回転しながら浮かび、中に水を入れて少し重くすれば回転しながら沈みまずが、そういう工夫をせずに勝手に浮いたり沈んだりすることはないです。

お風呂を電気を消さないと光ってみえないので、電気を消して遊びます。
アヒルとか普通に浮いてるほうがシンプルでいいかも。
2004年5月27日(木)  No.153

なんと孫六52巻
ずっと手に入らなかったものが、この52巻です。そもそも「なんと孫六」の読者であるということも初公開ですが。

久々に続巻が読みたいなと思ってネットで探していたんですが、どこも売り切れ。出版社取り寄せも不可。古本屋でも見つからず。
しかたなく49巻〜57巻まで、52巻抜きで買いました。
52巻だけが手に入らないというのは結構有名かも。

最近またネットで探してみるとありました。取り寄せてみると初版ではありませんか。

なんと孫六は、喧嘩と野球を交互に繰り替えす漫画なんですが、エグい表現があるため、今までも自主規制もしくは書店での規制がされてきたんですが、52巻もそうだったのかもしれません。

カミカゼ特攻についての発言があるんですが、それが原因かもしれません。まぁそれは作中での冗談なんですが。
2004年5月28日(金)  No.154

マルイ G18C フルオート電動ブローバック 
マルイ社のエアガン。グロック18Cです。
かなり迷いました。初めて見て、購買意欲を突き動かされ、取り敢えず我慢。次に見たときには買っていました。ヨドバシカメラで3000円弱だったかな。

パワーソースは単4電池4つ。今までのシリーズと大きく違うところはフルオートなところです。フルオートはガァァァーッッと弾が出続けます!コンパクトなハンドガンでフルオートというのが魅力!手軽にフルオート。

グロック18は、オーストリアの軍用拳銃で、フルオートのため一般販売されない銃です。セミとフルの切替スイッチがあります。
実銃ならスライド後方のレバーで切り替えるんですが、これは固定モールドで、代わりにフレーム下部にスライドスイッチがあります。

セミは普通の銃と同じ。トリガーを引いて一発ずつ撃ちます。
フルオートにあわせると、トリガーを引いている間、弾が発射され続けます。このガンの場合は4秒。実銃だとたぶん1〜2秒で装弾数17発を撃ち尽くします。
実銃やKSC製ガスガンは、撃ち尽くすとスライドストップしますが、これは弾が無くなったことがわからないので、いつまでも動作を繰り返します。フルオート状態ではずっと引き金を引いているので弾が出なくなったことに気づきません。バカっぽいです。

セフティ(安全装置)は、実銃はトリガーに付いています。これは中指の部分。ここの突起が握ると痛いので、分解してバネを外して削って、ツライチにしました。そのせいか、セミで弾が2発出てしまうことがあるけど。

この銃はKSCが完璧なものを発売していますが(2万円弱)、それはガス。マガジンにガスを補充する必要があります。普通はマガジンを2回使ったら1回はガスを入れますね。
これは電池なので、何日間も使えるわけです。

ただしマガジンはフルサイズではなく、細長いバナナ型なので雰囲気が出ません。この点はしょうがないです。
が、手軽に低価格で撃ちまくれるこのガン。お勧めします。いつかKSCのG18Cも欲しいですね。持ってる方にもお勧めです。

気になるのは以後のラインアップ。フルオートのブローバックって、ベレッタM93Rくらいしかないんじゃ……
2004年5月29日(土)  No.157

マルイ BBローダー
G18Cはアッという間に弾を撃ち尽くします。弾の補充も大変。
そしてBB弾の装填に欠かせないのが、このBBローダーです。

マガジンと同じデザインがかっこいいし、マガジンポーチに入れられるようになっているのです。
まぁakrは部屋でプリンキングしかしないのですけどね。

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木金土と、熱を出していました。
症状は、熱と腹痛……参りました。
もう柔らかいものを食べて、薬を飲んで騙し騙しつつ、仕事を休まずに行きました。日記が遅れていたのもそういうわけで……

この3日間は、数年ぶりに辛かったですね……電車でも座れず、冷や汗と脂汗を同時にかきつつ、発汗しつつ仕事してました。

今はなんとか普通にモノが食べられています。まだフラツキますけどね。
2004年5月30日(日)  No.158

マルイ プロターゲット
プリンキングというのは、部屋で1人で的に向かって撃つことですかね。
画像は、マルイのプロターゲットです。

マト部分は紙。マトも売ってますが、akrはスキャンしたものを普通紙にプリントアウトしてます。切り取るのが面倒ですけどね。

マトの裏にはメッシュ布が垂れているので、跳ね返りにくくなっています。穴が大きくなりすぎると手前にポロポロこぼれるので、紙を交換せざるを得ません。

G18Cのせいで、紙はすぐボロボロ。弾もガンガン消費(また使うけど)。そのわりに電池はなかなか消耗しないですね。このために充電池を買って使ってますが。

ホントに、ガスならここまで撃てないですよ。ガスはガス缶で補充する必要があるので、金がかかってしょうがないし。電池は経済的。本体の消耗も激しいだろうけど、壊れてもまた買える値段だし。

これでマガジンがフルサイズだったら言うことなんだけどね。マガジンもう1つ買おうかな?
2004年5月31日(月)  No.159

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