DOOM ダウンロード

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ダウンロード
DOOM95のダウンロードはこちらからできます。
「DOOM95」は、DOOMを遊ぶためのWindows用エンジンです。
同梱でシナリオ「DOOMT」が入っていますから、これを遊ぶことができます。
エピソードが3つありますが、無料で遊べるのはエピソード1だけです。
DOOMU等の別シナリオを持っていれば、それもDOOM95で遊べます。

解凍したらdoom95フォルダができます。
SETUP.EXEをクリックすると、プログラムファイルにコピーインストールします。
DOOM95.EXEをクリックすれば、そのまま遊べます。

セーブすると、このフォルダにdoomsav0.dsg〜doomsav4.dsgのファイルができますから、
コピーしておくといいでしょう。いつでもセーブができます。
Windows2000でも動きましたが、
マウスが使えず、フルスクリーンでしか遊べませんでした。

ZDOOM
ZDOOMは、DOOM95をカスタマイズするものです。
Windows版のダウンロードは以下をクリックしてください。

ダウンロードページはこちら。現在の最新版は「ZDoom 2.1.4 (Win32)」です。
いつの間にかセーブデータの互換性がなくなっています。
(2.0.63から2.1.4の間のどこかで)

※最新版は、このフォルダにあります。
ファイル名は「数字+.cab」です。大きい数字のものが最新のバージョンです。
(2004/02/10の時点の最新版は、63.cabです)


初期設定がフルスクリーンなのですが、ウインドウ表示にするには、
一度ゲームを起動して終了させると「zdoom-○○.ini」という設定ファイルができるので、
これをメモ帳などで開き、
「fullscreen=true」の部分を「fullscreen=false」に書き直して上書き保存します。

DOOM95と同じフォルダに置いて使うか、
逆にwadファイルzdoomのフォルダにをコピーして使います。
そのステージには、いくつのシークレットがあるか。や、
シークレットを発見した時に合図してくれます。
画面サイズの大きさや、マウスで操作できたりします。
DOOM95のマウス操作は、Windows2000に対応してないけど、ZDOOMを使えば可能です。

ZDOOM化するとしないとでは、遊びやすさがまるで違ってきます。
例えばDOOM95はセーブが5つしかできないですが、ZDOOMならいくつでもできるようになります。
面倒かもしれないけど、ぜひ使ってみてください。

なお、DOOM95のセーブデータと、ZDOOMのセーブデータは別々のものです。

●ZDOOMバージョン2.0xの追加点
壁に弾痕、血痕が残る。
敵を倒したときにアイテムがぴょこんと飛び出す。
ゲームパッド(ジョイスティック)が使用可能に。設定も可能。
セーブ時に、スナップショットも保存され、把握しやすい。
いくつでもセーブできる。

操作方法

シークレット100%攻略のヒント

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